ちょっと出張が重なって更新しておりませんでしたが、実はヘリ用小型ジャイロを搭載してみました。
テールスライドを感知して勝手にカウンターを当ててくれるため、ハイスピード走行でもステアリングをシビアに操作する必要がなくなります。
まぁ、シビアな操作でカウンター当てたりしながら体勢を維持して走らせる楽しみが減りますが、まったりと走らせる(と言っても高速走行ですが・・・)には良いかも・・・

こんな感じで搭載しています
テールスライドを感知して勝手にカウンターを当ててくれるため、ハイスピード走行でもステアリングをシビアに操作する必要がなくなります。
まぁ、シビアな操作でカウンター当てたりしながら体勢を維持して走らせる楽しみが減りますが、まったりと走らせる(と言っても高速走行ですが・・・)には良いかも・・・

こんな感じで搭載しています
こちらで紹介されている三本装着に挑戦してみましたが、断念・・・^^;
まず、スイッチ後ろ側の2本装着できる位置ですが、ギアボックスの取り付けネジ部分にかかってしまうため、ギアボックス取り外し時にヒートシンクバーを外す必要が出てきます。ブラシレス化でボールデフのメンテ頻度が多いため、これは辛い・・・・ギアカバー外して、スパー外して、ヒートシンクバー外して・・・の工数を考えると、1本でいいやっ!となりました^^;
つづいて、モーター上部の1本ですが、ブラシレスモーターに装着してあるモーターヒートシンクとわずかに干渉してしまいます。モーターヒートシンクを削れば可能だと思いますが、このヒートシンク、脱着がかなりキツイため外したくないのが本音^^; モーターに装着したまま削るのもデンジャラスなため、干渉しないサイズで製作することに決定!(汗 ダークインパクト用は7.5mm径であったため、こいつを削ろうかとも思いましたが勿体無いので7mmのアルミ棒から製作しました。やっつけ仕事なので出来栄えはあまり良くありません^^;

この程度の加工であれば旋盤使わなくてもドリルにアルミ棒を付けて回しながらバイトで削ればそれなりのヒートシンクが出来上がります(w
まず、スイッチ後ろ側の2本装着できる位置ですが、ギアボックスの取り付けネジ部分にかかってしまうため、ギアボックス取り外し時にヒートシンクバーを外す必要が出てきます。ブラシレス化でボールデフのメンテ頻度が多いため、これは辛い・・・・ギアカバー外して、スパー外して、ヒートシンクバー外して・・・の工数を考えると、1本でいいやっ!となりました^^;
つづいて、モーター上部の1本ですが、ブラシレスモーターに装着してあるモーターヒートシンクとわずかに干渉してしまいます。モーターヒートシンクを削れば可能だと思いますが、このヒートシンク、脱着がかなりキツイため外したくないのが本音^^; モーターに装着したまま削るのもデンジャラスなため、干渉しないサイズで製作することに決定!(汗 ダークインパクト用は7.5mm径であったため、こいつを削ろうかとも思いましたが勿体無いので7mmのアルミ棒から製作しました。やっつけ仕事なので出来栄えはあまり良くありません^^;

この程度の加工であれば旋盤使わなくてもドリルにアルミ棒を付けて回しながらバイトで削ればそれなりのヒートシンクが出来上がります(w
ネットをいろいろ見ていたら以外にも見た目より効果絶大のようなので、タムギアに流用してみました。
こんな感じで穴あけして

皿ネジで固定!(たまたま持ってたチタンビス^^;)

反対側はこんな感じ

で、完成っ!

タミヤ・ダークインパクトの純正オプション・アルミヒートシンクセットです。3本セットですが、スペースの都合上、1本しか装着できません。(同じモーターでモーターヒートシンク付けていない場合は装着スペースがありそうです)残り2本は予備・・・・というか、まぁ、大人買いということで・・・・^^;
タムギアのアルミモータープレートですが、走行した後に触ると結構温かくなっているので効果があるのではないかと・・・・
こんな感じで穴あけして

皿ネジで固定!(たまたま持ってたチタンビス^^;)

反対側はこんな感じ

で、完成っ!

タミヤ・ダークインパクトの純正オプション・アルミヒートシンクセットです。3本セットですが、スペースの都合上、1本しか装着できません。(同じモーターでモーターヒートシンク付けていない場合は装着スペースがありそうです)残り2本は予備・・・・というか、まぁ、大人買いということで・・・・^^;
タムギアのアルミモータープレートですが、走行した後に触ると結構温かくなっているので効果があるのではないかと・・・・
純正OPのアルミデフジョイントを1/10化対応にするための加工用治具を製作しました。5mm厚のアクリルを2枚使ってデフジョイントを垂直にがっちりと固定する事ができるようにしました。
あとはサイドのピンを加工するための治具を製作すれば、いつでも簡単に1/10化対応加工することが可能になります。

あとはサイドのピンを加工するための治具を製作すれば、いつでも簡単に1/10化対応加工することが可能になります。








