ホビラジ日記
20年ほど離れていたR/Cの世界に舞い戻ってきました^^; 一人で走らせて喜んでいるだけですが・・・・(笑)
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久々にR/Cに嵌ってしまい、ミニッツAWD・タムギアなどコンパクト物で遊んでいます。


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初フライス加工っ!
パワーソースは以前の状態に戻しました^^;
これで終わっては面白くないので、先日、購入したフライス盤のテストを兼ねて、↓を製作してみました。
P1010395.jpg
で、何に使うかというと・・・・・
P1010398.jpg
2WDバギーはやっぱりフロントリブタイヤでしょっ!って事で、2WDバギー用のホイールを装着するためのハブでしたっ!手前の白ホイールとタイヤはワーゲン用です。とりあえず、リアホイールとマッチしていませんが^^; 今から走らせに行ってきます(w
P1010396.jpg

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早速チャレンジですが・・・・
仕事を午前中で片付け、早速540クラス用ブラシレスを搭載、スパーやピニオンを持ってテスト走行を行ってきました。用意したスパーとピニオンは以下の通りです。

Kawada 48P 65T ・・・・・ Kawada 48P 15T ? 17T
Kawada 64P 88T ・・・・・ Kawada 64P 20T ? 23T
純正m=0.5 64T ・・・・・ タミヤ m=0.5 23T & 25T

48Pの組み合わせは純正換算では15?17Tとほぼ同じ、64Pは14.5T?16.5T程度となります。純正スパー用にピニオンは23Tと25Tしか用意できませんでした^^;

P1010393.jpg


で、走行した結果ですが、暴力的なパワーの前に操縦が苦痛になります^^; 48Pと64Pはギア比では純正範囲ですが、540マシンに搭載するモーターですからトルクが恐ろしく太い・・・・・・。kv3000のためスピードはそんなに出ませんが、走行中ちょっとラフにスロットル操作すると、どのスピードからでもウイリーしちゃいます^^;

純正スパー+タミヤ23Tではトルク的には結構いい感じです。スピードが出すぎるためスロットルMAXをプロポで抑えて楽しめる状態ですね。
ただし、アウターロータータイプにカバーをかけたモーターで、結構、穴が開いている為、オフでは砂が結構入ってきます。また、ランタイムも15分程度に落ちてしまいました。砂避けは何とかなると思うのですが、ランタイムが落ちるのは面白くないので、結局、元に戻すことに決定!!(w

アンプも元に戻す予定なので540クラスブラシレスシステムが一式余ることになりました・・・・^^; せっかくなので搭載マシンを調達しようか悩み中^^;
走り納め&動画撮影
「走り納め」といってもタムギアではありません。タムギアに載っているブラシレスモーターenPower4-4400の事です^^;

いよいよ540クラス用のブラシレスに換装する予定なので、その前に走らせてきました。一応、自分では納得のできる完成度まで仕上がったので、ここから先は「何処まで弄れるか」の世界に入っていきます。

よっぽど面白いマシンが出来上がらない限り、現在の仕様に戻す予定でいます^^;

ついでに最後の勇姿^^;を撮影してきました。

ジャンプ動画 約24MB

オンロード直線 約12MB

ドリフト?(w 約31MB

ジャンプはジャンプ台では無く、グランドの土が盛ってある部分です。オンロードは速すぎてよく見えません^^; ドリドリ動画は良く見るとカウンター当ててたりします^^;後半はスラローム状態ですが回頭性は結構よい感じです。やっぱり4駆のほうが楽にドリフトでき、長時間維持できますね。2駆では実車のようにはいきません^^;
ブラシレスアンプの交換
今までエンルートの25Aタイプを使用していましたが、ちょっとチャレンジしてみたい事がありまして^^;アンプの交換を行いました。

車体に載っているのが新しいアンプで、エンルートの540クラスブラシレスアンプです。かなり大柄の物との前評判だったので心配していましたが、なんとか搭載可能でした。車体から降ろされている物が今まで使用していた小型アンプです。

今までの小型タイプの場合、純正アンプ搭載位置に搭載可能でしたが、今回のアンプはヒートシングが大きく、ボティに干渉するのが目に見えていたので、純正受信機の位置にアンプを搭載しその前方に受信機を搭載しました。この時、アンテナホルダー?のネジが嵌るプラ部分をカットしました。(シャーシは580円でタミヤから購入可能とわかり、既にオーダー済みなので思い切ってカットカットです^^;)
P1010387.jpg
こんな感じに搭載します。まだ借り配置なので配線は触っていません^^;

横から見るとこんな感じ・・・・
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で、ボディを装着すると・・・
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ジャストフィット??って感じですかね?(w

とりあえずモーターは現在のenPower4-4400のままで様子見ですが、実は540クラス用ブラシレスモーターも用意してあります^^;
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実サイズは380クラス、取り付けネジ間は16mm&17mmなのでモータープレートの加工は不要です。モーターガードの付け根ネジの受け側を若干削る必要がありますが、エンルートの技術情報でも搭載例としてタムギアに搭載しているので大丈夫でしょう。

このモーターはシャフトが3.17mmなので540サイズのピニオンが使えます。と言う事は、48Pも64Pもm=0.5も大丈夫っ^^; ただ、アウターロータータイプにカバーをかけたタイプなので放熱性が気になるところですが、軽量なタムギアなら無茶なピニオン付けなければそんなに負荷かからないかな?と・・・たぶん無茶なピニオンにも挑戦しそうですが・・・

ちなみにこのモーターは最大電流が25Aとの事なので、今までの25Aアンプではちょっと危険を感じたので、今回のアンプ交換に踏み切った次第です^^; このアンプなら1/10にも使いまわし出来るし・・・・^^;

いろいろ補足
各方面から^^;質問がありましたので補足しておきます。

■デフロックについて
デフジョイントを最後まで締めても1.8mmのクリアランスが確保されています。ボールデフのボール径が2mmなので、十分締め付けられるサイズですが、当方ではボールを抜いて、0.5mm厚ゴムシートをワッシャ状(ボールデフプレートと同形状)にカットして両側に挟み込んであります。これで締圧がupし滑ったり緩んでくることは無くなりました。

■スパー交換について
記事では48Pのスパーを使用していますが、タムギア純正スパー&ピニオンはm=0.5です。一応、バックラッシュ調整で誤魔化しています^^; 今後の予定ではスパー、ピニオン共に48Pで揃える予定です。(耐久性に不安がありますがテスト的に64Pも試すかも・・・・)

■1/10足回り化のアルミ六角ハブについて
記載品番は4mm厚の物ですが、Mシャーシホイールを使用する場合は5mm厚以上をお勧めします。これはツーリングカー用のホイールよりMシャーシホイールのほうが六角部分の深さが1mm程深いためです。当方ではワイド化を狙って6mm厚の物を使用しています。

ついに出会いましたよっ!タイヤ決定!!
昨日の記事でいろいろ書いちゃいましたが、ついに満足度満点のタイヤに出会いました。

事の発端はいつも行く某ショップで、店長から声をかけられたのが始まりです。
「いつも平日の昼間に来て、いろいろ探しているようだけど流用か何か?」と話し掛けられ、タムギアの現状、不満点を聞いてもらいました。
特にタイヤはかなりの種類を購入していたため記憶に残っていたようで、とりあえずタイヤを解決することに・・・

まずハイパワー2駆の場合、どうしてもフロントが浮き気味になってしまいアンダーステア傾向が強く出てしまうため、わずかでも接地していればグリップするようなタイヤ(ピンスパイクタイプ)が良い。
フロントとリアを同じタイヤにすると、駆動力のかかるリア(デフロックしていれば特に)がすべりオーバーステアになってしまうため、フロントよりも若干グリップ力のあるタイヤが良い。
異種タイヤをフロントとリアに履くと良い感じにはなるが、タイヤの特性が違うため限界点での扱いがシビアになってくる。

で、店長が言った一言・・・「タミヤの4WDバギー用タイヤは試した?」

ぁぅ・・・・はじめの頃気にしてたけどホイルでっかいし却下?となってました^^;
「ツーリングホイールに拘らないなら試してみれば?」と営業トークにまんまと乗ってしまい、購入?早速テスト走行してきました。フロント・リア共にイボイボタイヤですが、リアがワイドになっており、もちろん同種タイプのタイヤですから先ほどの理論すべてをクリアしているようです。
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で、走らせた感想は・・・・うひょひょひょっ!って感じです(w
とにかく曲がる曲がる!もちろんスロットルONではアンダー傾向ですが、ブラシレスでの高速走行にも負けず曲がります。フルノーマルタムギアよりもはるかに曲がります!
アクセルオフでコーナー進入すれば狙ったラインにドンピシャリ!
コーナー出口でのアクセルONはドリフト走行!リアが出すぎたらカウンター当てて立て直しもOK!

スピンターンも思いのままだし、ステアリング切る寸前にスロットルを少し緩めステアリングを切って車が向きを変え始めたらスロットルONという当たり前の操作をしている限り転倒する事もありませんでした。(もちろんスロットルONのまま突っ込むと転倒する事が幾度かありましたが・・^^;)

ちょっと見た目は好みじゃないけど、もう他のタイヤ買いません!!(多分・・)
ハイパワー仕様の方、何処のショップでもたいてい売ってるので是非試してみてくださいなっ!
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今までタイヤ・ホイールでいくらつぎ込んだんだろ・・・灯台下暗しでした^^;
仕様別タイヤ考察・・・(まとめ)
タイヤについてまとめてみました

ノーマル仕様オンロード
純正リアタイヤのままオンロードを走行するとあっという間にツルツルになってしまいます。そこでオンロード用タイヤを履きましょう。周知だと思いますがノーマルのリアホイールにはMシャーシ用の各種タイヤがポン付けできます。フロントはノーマルのリアホイールを装着すれば4輪ともMシャーシタイヤが履けますよっ

ノーマル仕様オフロード
運動場のようなフラットダートでは純正タイヤでも結構走ります。しかし、荒れたダートでは走破性がもう少し欲しいところです。そこで登場するのがノーマルの雰囲気を残す大径タイヤ!もちろん純正ホイールにポン付けできます。写真の左下がノーマルフロント、右下がノーマルリアです。左上は純正フロントホイール+ワーゲンタイヤ、右上が純正リアホイール+ファイティングバギータイヤです。
2006.06.21-18.43.58.jpg

比較写真(フロント・純正、リア・純正)
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比較写真(フロント・ワーゲン、リア・ファイティングバギー)
2006.06.21-18.47.27.jpg

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これでかなり走破性があがります。タイヤ径が大きくなるのでピニオンを小さくするのをお忘れなく・・・
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1/10足回りor1/10用ハブ仕様オンロード
特に書く必要は無いかも・・・・^^;
1/10ホイールにお好きなタイヤを履いてください(w
デカいタイヤじゃバランス悪くてイヤって方はMシャーシホイールもそのまま付きますので、Mシャーシホイール+タイヤをどうぞっ

1/10足回りor1/10用ハブ仕様オフロード
フラットダートでのお勧めはリアにMシャーシホイール+ファイティングバギータイヤ、フロントには1/10ホイール+ファルコンリアタイヤです。かなりワイルド志向になりますがブラシレス搭載のカッ飛びマシンでフルスロットル状態でもきちんとステアリングが効きます(^^)v
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路面の状態によっては四輪とも1/10ホイール+ファルコンタイヤとかフロントはラリーブロック、リアはファルコンとか・・・ラリーブロック<ファルコン<ファイティングバギーという感じでグリップ力が上がります。

ちなみにノーマル仕様で紹介したワーゲンのリブタイヤが装着できると面白いのですが、タイヤ幅が狭いためMシャーシホイールには履けません(物理的には引っ張り状態で履けるが・・・)。ノーマルフロントホイールのセンター穴を4mmに広げ、六角部分も拡大して1/10足回り対応ホイールを製作すれば良いかも。。。。^^;

とりあえず老舗系ショップなら在庫があるタイヤを選んでみました^^;

ついに満足行くタイヤが見つかりました。こちらも読んでねっ
スパーギア交換&スリッパーチューン??
スパーギアを純正の64Tからカワダのスーパータフ48P65Tに変更しました。
スパーの内径を10mmに広げる必要がありますが、そんなに苦労しませんでした。また、外径が大きくなるため、純正のギアカバーはそのままでは装着できません。内部をリューターで地道に削って、干渉しないようにしました。
2006.06.19-18.42.14.jpg

精度が高く、ギア幅も広いため効率や耐久性は上がったと思います。
スロットルを開けても音がかなり静かになり自己満足に浸っています^^;

ついでにスリッパーにゴムワッシャ(外径14mm内径10mm厚み0.5mm)を装着。
純正スパーでテストを行ったときは、微妙なセッティングができるため気合を入れて装着しましたが、カワダのスパーではベアリングボール用のヘキサゴ穴がネックとなり微妙なセッティングができませんでした^^;
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とりあえず、スリッパーのプラ部品が削れるのを防ぐくらいには役立ちそうです(w

1/10化試走
足回り1/10化後、初走行をしました。
天候が悪かったため、某室内コースです。

まず、アクセルレスポンスが格段に向上しています。
今までは、片方のタイヤを固定して反対側を回そうとすると純正ユニバの樹脂部分が捻れるような感じでジワ?っと動いていましたが、それがなくなりガチッとしていますので、アクセルワーク時に影響しているようです。

フロントは精度が上がった分、サーボセイバーのガタがとても気になるようになってしまいました。まぁ、セイバー殺すまでは考えていませんが、3Racingの金属セイバー待ちって感じです。

剛性が上がった分、どこに負担が来るのか・・・・^^;
まぁ、こうやって次々と出てくる問題をクリアするのが楽しいのですが・・・

足回り1/10化後のタイヤ
昨日の記事でMシャーシホイール+Fバギータイヤがお気に入りと書きましたが、今日、新たなタイヤを見つけてしまいました^^;

それは・・・・ファルコンのリアタイヤです。
たぶんこの先使うことの無いホイールがセットで実売640円(税別)と、超お買い得商品です。(Fバギーはタイヤ2本のみで900円くらい)
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ワイドタイヤですが1/10標準の24mmホイールでも問題なく装着できます

外形はFバギーとほとんど同じです
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Fバギーはかなりワイドタイヤでトラクター状態だったのが、すっきりとした感じになりました。
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装着するとこんな感じです(フロントはラリーブロック)
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ギアボックスが搭載されていないのはメンテ中なのです^^;
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実走はまだですが、Fバギーより若干固めで幅が狭いのでグリップがちょっと落ちると思いますが、Fバギーがかなりのハイグリップタイプなのでちょうど良くなるかも。。。。。
駆動系1/10化【No.2】
今日は1日、思い切ってRC日としてしまい、昨夜、手をつけ始めた1/10駆動系の移植を一気に完了させました(^^)

まとめを兼ねて、ちょっと細かく書いていきましょう。
出来る限り入手性の良いパーツを使用しています。
判る範囲で品番・価格を記載しておきますのでご参考に。

【購入したもの】( )内は定価
タミヤ・ホイールアクスルOP-499(800)x2
タミヤ・48mmスイングシャフトOP-836(1100)x1
タミヤ・クロススパイダーセットOP-500(500)x1
タミヤ・クランプ式アルミホイールハブOP-570(1500)x1

【手持ちであったもの】
850ベアリング・・・8ヶ(10ヶで実売1200円くらい?)
内径5mm・全長5mmアルミスペーサー・・・4ヶ(全長2.5mmx2で代用)
内径5mm・0.5mm厚ワッシャ・・・4ヶ(内径4mmの1/10トレッドワッシャの穴4mmをドリルで広げた^^;)

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組み立てはこんな感じです。

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フロント側はスイングシャフトを組み込まないだけで、他はリアと同じです

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最大の難関、デフジョイントは純正オプションのアルミデフジョイントを加工しました。純正ボールは5mm、今回使用するシャフトのボールは6mmです。5.8mmドリルで強引に削り、あとはリュータで仕上げました^^;

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ここまで出来上がればあとは組み込むだけ

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フロント側は昨日の記事でアップしたので省略^^;
さぁ、お好みのホイールとタイヤを装着しましょう!

今回チョイスしたホイールはこちら↓
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ブロックタイヤでいい感じですが、なぜわざわざ京商のワタナベタイプ(黒)にしたかというと・・・・

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お気に入りのFバギータイヤを履くためにはMシャーシホイールの装着が不可欠だったのです。Mシャーシホイールには京商とよく似たワタナベタイプがあったからなのでしたっ!

とりあえずパーツはどこのRCショップでも揃うと思います。定価の2?3割引きで売られているので、ホイールやタイヤを含めても5千円前後の出費ではないでしょうか?
ちなみに今回は人柱でしたので、購入パーツはできる限り安い物で試しました(失敗したら悲しいので・・・^^;)予算がある方はアルミ製やステンレス製、はたまたチタン製の物で使えそうなパーツがありましたのでそちらをお勧めします^^;
駆動系1/10化
ブラシレスのパワーを受け止める&精度を高めるため1/10駆動系の移植を試みてみました。

まずはフロントっ!
タムギア純正のユニバをショップに持ち込み、ベアリング装着面からのサイズを比べ、タミヤ純正の金属製アクスルをチョイス!
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ベアリング装着部のシャフト径が5mmのため、本来は1250サイズのベアリングがあれば良いのですが、純正ベアリング(1280)+850という2段構成となっています(汗
かなり良い感じです。シムでもう少し調整したいと思いますが、このままかも。。。。^^;
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続いてリア・・・・と行きたいのですが・・・・
現状では写真の状態です^^;
P1010349.jpg
フロントと同じアクスル+48mmサイズで、純正ユニバとほとんど同じサイズになります。
問題はデフジョイント・・・・・
ボール部が大きいため純正アルミデフジョイントの穴を拡張するか、流用できそうな物を見つけるか・・・・誰か良い案ありませんかぁ??^^;

ちなみにミニインファ用のアクスルはハブピンまでの長さが短いため装着できないと思う・・・(ショップで目視しただけなのでもしかすると・・・・w)
アルミデフジョイントその後・・・2
え?っと、3パック程で緩んできました・・・(T_T)

この先、どうしようかと全バラメンテしながら考えていましたが、ふと気が付いたことが・・・・・
デフジョイントを固定しているネジ・・・マシンが前進するのと同じ方向で緩むじゃないですかぁ?
試しに純正位置と左右入れ替えで装着してみました。
モーターからの前進トルクが懸かると締まる方向になったはずです。

初期状態は左後輪でボールデフの調整を行いますが、入れ替え後は右後輪で調整を行うかたちになります。

天気が悪いのでまだ走ってませんが、理論上は緩まないはず・・・きっと・・・・たぶん・・・・・・・・・・・・・・緩まないでね^^;
(バックを多用すると緩むかも・・・・^^;)
アルミデフジョイントその後・・・
思いっきり締めこんでみました。もちろんデフロック状態です。
1パック程、芝生を走行してきましたが、とりあえず緩みませんでした。

ピニオンを少し大きめのものに変えたので、トルクが落ちたのも影響があるかもしれません。ただ、大きいピニオンにするとモーターへの負担が増えるので悩みどころではありますが・・・・(以前、ブラシレスモーター1つ壊してるし・・・)

しばらくはこの状態で様子見です。
これでも緩むようなら、もったいないけど接着剤固定しか・・・・・^^;
オイルダンパー
結局、フロントダンパーは元に戻しました^^;
京商の激安ダンパー+DT-02ソフトスプリングです。
こちらのほうがストロークもありセッティングし易かったから・・・

リアは純オプのオイルをかなり固めのものに変更しました。
これでしっとりと落ち着いた感じになったのでそのまま使用してみます。
アルミデフジョンイト
え?っと、強度的に申し分の無いアルミデフジョイントですが、
金属ナットになったおかげで、とても緩みやすくなったようです。

締めても締めてもすぐに緩んできます。
ネジロック剤を使っても、数分で緩んできます。

ん?????デフロックしちゃうか?^^;
新オプのインプレっ
早速、装着して走ってきました^^;
まず、ダンパーですが、はっきり言って買いです!やはり専用設計だけあって十分なストロークもあり、セッティングも楽です。付属のオイルを入れ、スプリングアジャスターの位置を購入時からフロント側を若干柔らかく、リア側を自重で沈まない程度に硬くセッティングしただけですが、フラットダートではコントロール性も良く、4400kvブラシレス+16T+Fバギータイヤ(デカタイヤ)という高速セッティングでも良い感じです。
001.jpg
個人的にはアンダー傾向が強いため、先日の記事のセッティングが一番好みかも。。。
あ、でも、純正ノーマルみたいなとんでもないアンダーでは無いのでご安心を(w
今のところオイル漏れも無いですが、シャフトが細いので強度的に心配はありますね。とりあえず、当分はこのダンパーで行く予定です。

002.jpg
続いて、アルミモータープレートとアルミデフジョイントですが、アルミプレートは装着しておりません^^;
一応、透明カバーのみ装着ですが、中が良く見えてスパーの状態把握には良いかもしれませんね。個人的には、すぐに割れそうなので、もし割れたらノーマル黒に戻します^^;
デフジョイントは強度もありそうで安心できるパーツですね。
ただ、ブラシレスのパワーではデフ内部が融け、結局、デフロックするはめになりそうですが・・・・・
一応、アルミデフジョイントの上からアウトドライブスリーブを装着しております^^;

アルミホイールハブは未装着です(汗
純正ホイールはリアのみ&必要性があまり感じられない(じゃあ買うなよ^^;)ので、とりあえず様子見です。

ダンパー&デフジョイント(2点で実売6000円程度)の投資はお勧めかも・・・・
結局購入・・・(汗
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今回発売されたオプションを一式購入してきました。
特にアルミホイールハブなんて必要性が無いのですが、ついつい・・・(w

とりあえず仕事があるためあまり弄れてませんが、ダンパーは下側のロアキャップからオイルを注入するタイプで、ミニジラダンパーでトラブったトップ部分の強度は期待できそうな予感・・・


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