スパーギアを純正の64Tからカワダのスーパータフ48P65Tに変更しました。
スパーの内径を10mmに広げる必要がありますが、そんなに苦労しませんでした。また、外径が大きくなるため、純正のギアカバーはそのままでは装着できません。内部をリューターで地道に削って、干渉しないようにしました。

精度が高く、ギア幅も広いため効率や耐久性は上がったと思います。
スロットルを開けても音がかなり静かになり自己満足に浸っています^^;
ついでにスリッパーにゴムワッシャ(外径14mm内径10mm厚み0.5mm)を装着。
純正スパーでテストを行ったときは、微妙なセッティングができるため気合を入れて装着しましたが、カワダのスパーではベアリングボール用のヘキサゴ穴がネックとなり微妙なセッティングができませんでした^^;

とりあえず、スリッパーのプラ部品が削れるのを防ぐくらいには役立ちそうです(w
スパーの内径を10mmに広げる必要がありますが、そんなに苦労しませんでした。また、外径が大きくなるため、純正のギアカバーはそのままでは装着できません。内部をリューターで地道に削って、干渉しないようにしました。

精度が高く、ギア幅も広いため効率や耐久性は上がったと思います。
スロットルを開けても音がかなり静かになり自己満足に浸っています^^;
ついでにスリッパーにゴムワッシャ(外径14mm内径10mm厚み0.5mm)を装着。
純正スパーでテストを行ったときは、微妙なセッティングができるため気合を入れて装着しましたが、カワダのスパーではベアリングボール用のヘキサゴ穴がネックとなり微妙なセッティングができませんでした^^;

とりあえず、スリッパーのプラ部品が削れるのを防ぐくらいには役立ちそうです(w
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