純正OPのアルミデフジョイントを1/10化対応にするための加工用治具を製作しました。5mm厚のアクリルを2枚使ってデフジョイントを垂直にがっちりと固定する事ができるようにしました。
あとはサイドのピンを加工するための治具を製作すれば、いつでも簡単に1/10化対応加工することが可能になります。

あとはサイドのピンを加工するための治具を製作すれば、いつでも簡単に1/10化対応加工することが可能になります。

ジャンプの失敗でポッキリといっちゃうリアウイングのマウントを強化しました。とりあえず手元にあった樹脂造形材を盛ってペーパー当てただけです。ジャンプ遊びする人は要注意ですよっ!!

日に日に暑さが増してモーターには過酷な状況となってきましたので、今まで購入したままで放置してあったHPモーターヒートシンク(20mm)をタムギアに装着すべく、フライス盤にて加工しました。出来栄えはこんな感じです。


ついでに540クラス用のアンプを下ろし元のアンプに戻すついでにオーバーホールを行いました。ホイールとタイヤはダークインパクト物です^^;


日に日に暑さが増してモーターには過酷な状況となってきましたので、今まで購入したままで放置してあったHPモーターヒートシンク(20mm)をタムギアに装着すべく、フライス盤にて加工しました。出来栄えはこんな感じです。


ついでに540クラス用のアンプを下ろし元のアンプに戻すついでにオーバーホールを行いました。ホイールとタイヤはダークインパクト物です^^;

先日の記事「初フライス加工っ!」で登場したワーゲン用のホイール&タイヤって、よく見たら親蛙のホイールに似てるなぁ〜と思い、取説PDFをダウンロードしてみました。
やっぱり3ピース構造で、同一ホイールでした^^;
で、リアタイヤは今までお気に入り!と散々書いてきた「Fバギータイヤ」だったんですね・・・・知らなかった(w
今まで1/10は興味が無かったので、全く気が付きませんでした^^;
こうなったら、やっぱり親蛙のホイールとタイヤを装着しないといけませんね〜
フラットダート等の高速走行向きではないのですが、トリッキーな走らせ方をする時に使えそうです。>ウイリーとか、ジャンプとか・・・・
とりあえず、一式購入しておきました(w
ついでに今まで一番安いディッシュホイールを使っていたタミヤ4駆用タイヤですが、ダークインパクトのホイールに変更しました。タイヤもダークインパクト純正とDF-02純正の2タイプを揃えておきましたので、路面状況で変更していく予定です。
やっぱり3ピース構造で、同一ホイールでした^^;
で、リアタイヤは今までお気に入り!と散々書いてきた「Fバギータイヤ」だったんですね・・・・知らなかった(w
今まで1/10は興味が無かったので、全く気が付きませんでした^^;
こうなったら、やっぱり親蛙のホイールとタイヤを装着しないといけませんね〜
フラットダート等の高速走行向きではないのですが、トリッキーな走らせ方をする時に使えそうです。>ウイリーとか、ジャンプとか・・・・
とりあえず、一式購入しておきました(w
ついでに今まで一番安いディッシュホイールを使っていたタミヤ4駆用タイヤですが、ダークインパクトのホイールに変更しました。タイヤもダークインパクト純正とDF-02純正の2タイプを揃えておきましたので、路面状況で変更していく予定です。
パワーソースは以前の状態に戻しました^^;
これで終わっては面白くないので、先日、購入したフライス盤のテストを兼ねて、↓を製作してみました。

で、何に使うかというと・・・・・

2WDバギーはやっぱりフロントリブタイヤでしょっ!って事で、2WDバギー用のホイールを装着するためのハブでしたっ!手前の白ホイールとタイヤはワーゲン用です。とりあえず、リアホイールとマッチしていませんが^^; 今から走らせに行ってきます(w

これで終わっては面白くないので、先日、購入したフライス盤のテストを兼ねて、↓を製作してみました。

で、何に使うかというと・・・・・

2WDバギーはやっぱりフロントリブタイヤでしょっ!って事で、2WDバギー用のホイールを装着するためのハブでしたっ!手前の白ホイールとタイヤはワーゲン用です。とりあえず、リアホイールとマッチしていませんが^^; 今から走らせに行ってきます(w

仕事を午前中で片付け、早速540クラス用ブラシレスを搭載、スパーやピニオンを持ってテスト走行を行ってきました。用意したスパーとピニオンは以下の通りです。
Kawada 48P 65T ・・・・・ Kawada 48P 15T 〜 17T
Kawada 64P 88T ・・・・・ Kawada 64P 20T 〜 23T
純正m=0.5 64T ・・・・・ タミヤ m=0.5 23T & 25T
48Pの組み合わせは純正換算では15〜17Tとほぼ同じ、64Pは14.5T〜16.5T程度となります。純正スパー用にピニオンは23Tと25Tしか用意できませんでした^^;

で、走行した結果ですが、暴力的なパワーの前に操縦が苦痛になります^^; 48Pと64Pはギア比では純正範囲ですが、540マシンに搭載するモーターですからトルクが恐ろしく太い・・・・・・。kv3000のためスピードはそんなに出ませんが、走行中ちょっとラフにスロットル操作すると、どのスピードからでもウイリーしちゃいます^^;
純正スパー+タミヤ23Tではトルク的には結構いい感じです。スピードが出すぎるためスロットルMAXをプロポで抑えて楽しめる状態ですね。
ただし、アウターロータータイプにカバーをかけたモーターで、結構、穴が開いている為、オフでは砂が結構入ってきます。また、ランタイムも15分程度に落ちてしまいました。砂避けは何とかなると思うのですが、ランタイムが落ちるのは面白くないので、結局、元に戻すことに決定!!(w
アンプも元に戻す予定なので540クラスブラシレスシステムが一式余ることになりました・・・・^^; せっかくなので搭載マシンを調達しようか悩み中^^;
Kawada 48P 65T ・・・・・ Kawada 48P 15T 〜 17T
Kawada 64P 88T ・・・・・ Kawada 64P 20T 〜 23T
純正m=0.5 64T ・・・・・ タミヤ m=0.5 23T & 25T
48Pの組み合わせは純正換算では15〜17Tとほぼ同じ、64Pは14.5T〜16.5T程度となります。純正スパー用にピニオンは23Tと25Tしか用意できませんでした^^;

で、走行した結果ですが、暴力的なパワーの前に操縦が苦痛になります^^; 48Pと64Pはギア比では純正範囲ですが、540マシンに搭載するモーターですからトルクが恐ろしく太い・・・・・・。kv3000のためスピードはそんなに出ませんが、走行中ちょっとラフにスロットル操作すると、どのスピードからでもウイリーしちゃいます^^;
純正スパー+タミヤ23Tではトルク的には結構いい感じです。スピードが出すぎるためスロットルMAXをプロポで抑えて楽しめる状態ですね。
ただし、アウターロータータイプにカバーをかけたモーターで、結構、穴が開いている為、オフでは砂が結構入ってきます。また、ランタイムも15分程度に落ちてしまいました。砂避けは何とかなると思うのですが、ランタイムが落ちるのは面白くないので、結局、元に戻すことに決定!!(w
アンプも元に戻す予定なので540クラスブラシレスシステムが一式余ることになりました・・・・^^; せっかくなので搭載マシンを調達しようか悩み中^^;

